仏教史研究会とは

龍谷大学仏教史研究会は、1969年に仏教史学専攻の学生有志が仏教史学と関連学問領域に対し真摯にして自由な学問研究を行うことを目的に結成されました。以来、半世紀以上にわたり多くの研究実績を積み重ね、その機関誌『佛教史研究』は学界でも高い評価を受けています。

入会のご案内

学外の方でも、役員会の承認を得て年額3,000円の会費を納入していただければ、賛助会員として本会に入会できます。
入会者には、毎年『佛教史研究』をご送付いたします。

会員には、毎年『佛教史研究』をご送付しています。
ご氏名・現職・住所・電話番号をご記入のうえ、以下のアドレスにご送信ください。

r.bukkyoshi124@gmail.com

役員紹介

会 長
林 行夫(龍谷大学 教授)
幹 事
中西 直樹(龍谷大学 教授)
市川 良文(龍谷大学 准教授)
斎藤 信行(龍谷大学 講師)
委 員
池間 俊祐(日本史学専攻 博士課程)
曽根 佑規 (日本史学専攻 修士課程)
穂波 慶一 (科目等履修生)
出雲路 真志(日本史学専攻 博士課程)
会計監査
北畠 浄光 (龍谷大学 特別任用教員・講師)

2018年4月1日現在(任期:2019年3月31日まで)